冬闘乱2018

Dec 01,2018

#original

闘乱祭

「自信がない。隣で光っている太陽の光がないと輝けない。そんな事は自分が一番分かっているのに、この剣はまるで太陽みたいな力を揮うんだ。
だから、いつまで経っても剣に認められない。」